2026年4月20日
上記表題につきまして環境省より周知依頼がございました。
廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の一部を改正する省令の施行について、令和8年3月27日付け環循規発第2603271号で環境省環境再生・資源循環局廃棄物規制担当参事官から別添のとおり通知がありました。
【廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の令和8年3月27日改正概要】
水銀又はその化合物の使用に関する表示がされていない空気亜鉛電池については、水銀使用製品産業廃棄物として取り扱うことを不要とするため、規則別表第4の2の項の空気亜鉛電池を削る改正を行った。
なお、空気亜鉛電池であっても水銀又はその化合物の使用に関する表示のあるものは、規則第7条の2の4第3号に該当するため、引き続き水銀使用製品産業廃棄物として取り扱うこと。
🔍事業ウェブサイト
【環境省】
水銀廃棄物関係
水銀廃棄物ガイドライン 第5版
新旧対照表
2026年4月20日
上記表題につきまして環境省より周知依頼がありました。
医療法施行令等の一部を改正する政令の施行について、令和8年3月27日付け環循規発第2603272号で環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課長から別添のとおり通知がありました。
【廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の令和8年4月1日改正概要】
感染性廃棄物を特別管理廃棄物として取り扱う施設の追加
感染性廃棄物のうち、廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令別表 第1の4の項の中欄に掲げる施設から排出されるものは、特別管理廃棄物として取り扱うことが、同令第1条第8号及び第2条の4第4号で規定されている。
今般、改正後の医療法第2条の2第2項に新たにオンライン診療受診施設が定義されたことを踏まえ、オンライン診療受診施設において生じた感染性廃棄物も、特別管理廃棄物として取り扱うこととする。
🔍事業ウェブサイト
【環境省】
感染性廃棄物関連
感染性廃棄物処理マニュアル
新旧対照表
2026年4月17日
上記表題につきまして環境省より周知依頼がございました。
昨今の社会情勢や経済環境を鑑み、「廃棄物処理業における適正取引推進のためのガイドライン」の策定について、事務連絡が添付のとおり発出されました。
🔍事業ウェブサイト
【環境省】
廃棄物処理業における価格転嫁・取引適正化について
なお、事務連絡にあるとおり、環境省では、中東情勢の緊迫化に伴い、中東情勢対策ポータルサイトを設置しています。廃棄物処理業に必要となる燃料油や薬剤、梱包資材等の石油製品等について調達に影響が見られる場合には、ポータルサイトの情報や相談窓口を活用されてください。
環境省中東情勢対策ポータル
2026年4月14日
上記表題につきまして全産連より周知依頼がございました。
🔍事業ウェブサイト
[全産連]地球温暖化対策
カーボンニュートラル行動計画における実態調査等報告書
2026年4月9日
上記表題につきまして(公財)産業廃棄物処理事業振興財団より周知依頼がございました。
🔍事業ウェブサイト
(公財)産業廃棄物処理事業振興財団
第22期 産業廃棄物処理業経営塾 開塾のご挨拶
募集要項・申込方法・連絡先
受講要項
📝資料等
パンフレット・卒塾生会社一覧・卒塾生の声
2026年4月9日
上記表題につきまして環境省より周知依頼がございました。
詳細につきましては事業ウェブサイトをご確認ください。
環境省では、この度、環境省関係の燃料油や石油製品等の供給について、流通や取引の状況に影響が及ぶ場合に備えて、困難な状況に直面している事業者の皆様に対する相談窓口を設置いたしました。
つきましては、昨今の情勢に鑑みた御要望等がございます際には、相談窓口を御活用下さい。
🔍事業ウェブサイト
【相談窓口】環境省
環境省中東情勢対策ポータル
廃棄物処理業に係る関東地方環境事務所の相談窓口
メール: REO-KANTO@env.go.jp
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環境省 関東地方環境事務所 資源循環課
〒330-9720
埼玉県さいたま市中央区新都心1-1
埼玉新都心合同庁舎1号館6F
℡ 048-600-0814 Fax 048-600-0518
E-mail REO-KANTO@env.go.jp
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2026年4月9日
令和6年度に発生した高病原性鳥インフルエンザの防疫に関する協会・会員の協力に対し、県農林水産部の江森畜産課長が 令和7年8月20日(水)に協会を訪れ、知事感謝状が授与されました。
2026年4月6日
上記表題につきまして千葉県より周知依頼がございました。
千葉県内で自動車(軽自動車、二輪車、特殊自動車及び被けん引車を除く。以下「特定自動車」とする。)を30台以上使用している事業者(以下「特定事業者」とする。)は、千葉県環境保全条例に基づき、「自動車環境管理計画書」を提出する義務があります。この計画書の記載事項は、「自動車の使用に伴う環境負荷の低減を図るための指針」に基づいたものになります。
また、「自動車環境管理実績報告書」により、計画書に記載している事項についての実績を事業年度毎に報告する義務があります。
なお、自動車NOx・PM法に基づく対策地域内で特定自動車を30台以上使用している事業者(自動車運送事業者等以外)は、別途「自動車使用管理計画書」を作成し、事業年度ごとに「自動車使用管理状況報告書」を提出する義務があります。
🔍事業ウェブサイト
[千葉県]
県内で30台以上の自動車を使用している事業者の届出義務
お問い合わせ
所属課室:環境生活部大気保全課自動車環境対策班
電話番号:043-223-3557
ファックス番号:043-224-0949
2026年4月6日
第1回 資源循環と環境を考える全国大会において、令和7年度 産業廃棄物関係事業功労者として、千葉県協会から2名の方が受賞されました。
環境省では、廃棄物発生量の抑制や再使用、再生利用の推進に顕著な功績があった個人・企業・団体等を表彰し、その功績を称えるとともに、循環型社会の形成推進に資することを目的として、平成18年度より環境大臣による表彰を行っています。
第1回 資源循環と環境を考える全国大会
開催場所:グランドメルキュール札幌大通り公園(札幌市)
開催日時:令和7年10月30日(金)
令和7年度循環型社会形成推進功労者等環境大臣表彰

2026年4月6日
当協会前副会長の小出 英昭 氏が旭日単光章を受章されました。同氏は、令和7年11月26日(水)に環境省で行われた秋の叙勲伝達式に出席されました。
【秋の叙勲】小出 英昭 氏(当協会前副会長)が旭日単光章を受章